2009年11月07日

眠りぼっちゃん

Image9221.jpg
「眠りを妨げるやつはどこのどいつだい?」


超うざそうに睨まれました。

でも負けずにウリウリしてやりました。

毎朝、目覚まし前に起こされる仕返しよ!(笑)


posted by mameko at 01:49 | Comment(15) | 「ぼんた」日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 ぼんたくん、眠いのねぇ〜〜
 バンダナがとっても似合っています(^^♪
 傍でこんなに眠そうにウトウトしている姿を見るとついつい触ったりかまったりしたくなっちゃいますよネ☆
 私なんて、ニャンズが大人しく寝入りそうな時に限ってかまうから猫に嫌われちゃっています(苦笑)
 ぼんたくんがこんな姿で近くにいたら・・・もふもふのお腹に顔をうずめたいですっ(^_-)-☆
 
Posted by たかこ at 2009年11月07日 13:08
昨日の動画をみて


初めての書き込みですが703号の里親さまのブログを拝見するのが楽しみでしかたないものです。
不幸な生い立ちだった動物達が幸せを手にいれて安心した生活を送る日々を
見られるのは大変うれしくて
自分のことのように感動して涙したり笑ったりさせてもらっています。
正直こちらのブログでは毎回なにか違和感を感じていました。
なにがその違和感の原因なのか自分でもよくわからなかったのですが、今回のビデオを拝見して
とても残念な気持ちになったのです。
食べもので釣られた必死のポーズを永遠と(私にはとても永くかんじました)させたことを
かわいい、笑えるとおもえる神経がないからです。

どこか飼い主様のおもちゃのようなぽんた君を見せられている気がするからです。
以前バラエティー番組でさるや犬など動物を結婚会場に乱入させてパーティーをめちゃくちゃにして
みんなで笑うという企画ものを見たときにこんなもので笑えるのか?と唖然としたときと気持ちがにています。
たかがこれぐらいで?いつもはかわいがっているんですとおっしゃられるかもしれませんが
私はそうゆうこと以前の感性の違いをいっています。

尊敬しているハハさんの里親様選びに難癖をとおもわれるかもしれませんが
過去に2年もせまいゲージで過ごしたポンタくんが唯一食べることに執着したのだろうとか
おもうと初心者さんではない里親さんをさがしてほしかったとおもいます。
昨日はこれを夜中に何度も書いては消し、ねむれませんでした。
結局ただの神経過敏なクレーマなのかもしれません。一方的なものいい失礼しました。
Posted by lucy at 2009年11月07日 17:04
●たかこさん
顔をうずめたら逃げちゃいます。
ぼんたも自分から近づいた時以外は
すぐにげちゃいますよ。

● lucy さん
はじめまして。
気分を害してしまってすいません。
昨日の動画については、削除しておきます。

ぼんたはおもちゃだと思っているつもりはいありません。
一緒にいると楽しいんだと思ってもらえたらと、
少し面白い表現をつかおうと思って書いている部分はあります。
ただ、いたって普通に、ご飯をあげたりブラシングしたり、小さいことで病気かなって思ったり、
う●こをまき散らしグセがついても、
それでもぼんたが大切だからすべて受け入れて過ごしています。
決して、おもちゃのように扱ってはいないです。

ご飯についてはそうとられても仕方ないかと今は思ってます。
すいません。

文章で伝わらないことが多々あると思います。
たのしさを伝えがたいために、大げさに思える表現も多々あったと思います。

楽しく思ってもらいたいと書いているに
不快に思っている、違和感を覚えている方がいるのであれば、
今後、ブログ自体をどうするのか、
存続するかどうか考えないといけません。
しばらく、過去を振り返ってじっくり考えてみることにします。
(きっと餌のことだけじゃないと思うから)

でも、ハハさんについてはそんな風に言わないでください。
すべてこちらの問題なのですから。
Posted by mameko at 2009年11月07日 19:02
お返事ありがとうございます。mamekoさんの文章からぼんたくんへの愛情を
感じました。私が感情的なものいいをしてきづつけてしまったこと謝ります。
ごめんなさい。
ぼんたくんの生い立ちは非情でした。ある意味ノラ猫の方が幸せなのかとおもうぐらいです。
そのせいで足が弱まり、ただでさえ短い足が日常の行動を大変にしているだろうと予測できます。
そのような思い込みから、きっと立っている状態がどれだけぼんたくんにとって
負担なのかとか勝手に想像してしまうんです。
粗相のこともきっと短い足ではやりづらいのかな?など
そうゆう風にみてしまいます。
mamekoさんがどれほど大切におもっているか、そこがあまり画面から
わからなくて一方的な思い込みを書いてしまいました。
ぼんたくんの首にまいた人形を嫌がってた記事なども同様です。飼い主さんの自己満足で本人にはストレス
でしかないと思って苦々しくみてました。
多分、ぼんたくんを私がかわいそうな子と思ってみてしまっているからですね。。。
普通のこなら大爆笑で終わる話がそうみえなくなってしまう。逆差別しているんでしょうか。
一歩的な思い込みを前提にものをみてはいけないと反省です。
私のような他人がどうおもおうとも、
これからぼんたくんとの生活が飼い主さんにとってかけがえのないものであることにはかわりません。
ぼんたくんが幸せでいてほしい。ただそれだけです。本当にそれだけです。
きづつけてしまってごめんなさい。

ハハさまのことも心の底から尊敬しています。みんな動物が幸せになってほしいです。
Posted by lucy at 2009年11月07日 21:24
↑コメント欄に書く内容ではないですね。
これを突っ込んでいたら 子育てブログも同じようなものです。

mamekoさん、サイドバーに メルアド載せて ご意見はそこへ。で、いかがでしょうか。
これからも続けてくださいね。
楽しみにしてます♪
Posted by じょ兄 at 2009年11月07日 23:50
いろいろすいません。
Posted by mameko at 2009年11月08日 00:09
私はmamekoさんがどれほどぼんたを大切にしているか、良く分かっているつもりですよ! mamekoさんは神経質なくらい健康管理に気をつかうし、ぼんたのためにあれこれ勉強しているんですものね。
動画はちょっと長かったかもしれないけれど、mamekoさんはぼんたのかわいさを伝えようとしていたんですよね。私もついつい可愛いからあげないふりをして勿体ぶったりしちゃうことがあります。
でも、見る人にとっては可哀そうに感じるかもしれませんよね。私も以後、気をつけたいと思います!!

mamekoさん、これからもぼんたとの日々を楽しみにしていますよ★ ぼんたはmamekoさんのお陰で青春を取り戻し、そのお返しにお布団で近くまで寄るようになったんですものね!
Posted by ハハ at 2009年11月08日 00:38
読み逃げしてしまってる間に、いろいろあったみたいで。。
私もよくいたずらしたり、からかったりして、それを見た人に苦笑いされたりしてますが。。
愛情あってのからかいと、愛情ないからかいとは違うと思うし、わかります。
mamekoさんのぼんたくんへの愛情ある想いはすごく伝わってきていますから〜!

自分も含め、やりすぎには注意していきましょう(笑)
Posted by まぴ at 2009年11月08日 14:46
●lucyさん
今日の日記のようにこちらのブログを閉じることとなりました。
不快に思わせてすいません。
でも、日記やコメントだけでは伝わらないことはたくさんあると思います。
それだけはわかっていただければ幸いです。

関係ないですが、ぼんたは高いところにはいけませんが、ダッシュするスピードはすごいんです。
思っているほど足腰は弱くないと思います。


●じょ兄さん
ご意見ありがとうございます。
ですが、今日の日記で書いたような状況になりました。
これ以上、何かを言ったり言われたりすることはないと思います。
ありがとうございます。


●ハハさん
コメントありがとうございます。
メールでもお話しましたが、ご迷惑をおかけしてしまってすいません。
ブログは閉じることとなりましたが、
ぼんたは大切に育てますので、見守ってください。
たまには、ぼんたの状況を報告しますね。

●まぴさん
コメントありがとうございます。
いつも読んでくださってありがとうございました。

ブログは閉じることになりましたが、
ぼんたには変わらずに、愛情を注いで育てていきますので。

やりすぎには注意します。(^^)
Posted by mameko at 2009年11月09日 00:46
LUCYさんのコメントは感情的というよりヒステリックすぎかと。
今までもこちらのブログを読んでおられた方のようですが、米を残すこと無く、
初めての米がこれでは(呆)
私はlucyさんとやらのデリカシーの無さ・自分が正しいと思いこみすぎの人間性を疑います。
ぼんたくんが人形を嫌がってたとか、取ってつけたような言いがかりもはなはだしい。

ぼんたくんを迎えるのに、ぼんたくんの足腰を考えて床にコルクマットを敷き詰めて待ちかねていたmamekoさんと、
そんなmamekoさんに愛されているぼんたくんの何を判っての、偉そうな超〜上目線コメントなんでしょう???

ぼんたくんは絶対幸せです!!
画面とユニークなコメントで、その他の読者には伝わっていますよ!
ブログを辞めてしまわれるのは、ぼんた&mamekoさんレポートの一ファンとして本当に残念です。つ_@。
楽しみが減ってしまう・・・
Posted by at 2009年11月09日 20:13
●名無しさんへ
この件に関しては、もういいのです。
私も疲れていたので、ちょうどよかったのです。
神様がくれたお休みなんだと思います。
だから、責めないでください。

私もちょっとやりすぎたのかと思う節はあるのです。

まだ、いつ始めるか決めてないですが、
本当にブログはやりますので、
興味がありましたら、「いろいろ考えた末」にコメントしてください。
連絡できる手段を書いていただければ、
ご連絡しますので。
Posted by mameko at 2009年11月09日 20:48
名無しです。
実は私も、前に703号室にお世話になった者です。
だから、ハハさんの人並みならぬ御苦労も、703号室の子たち(卒業生含む)の健気さ・かわいらしさ、
それ以上の生命の強さも良く分かっています。
それだけに、ぼんた君が「可哀そう〜」な存在、という決めつけ・前提でのコメントに
神経を逆なでされてしまい、熱くなってしまいました(汗)

mamekoさんには残念な締めになってしまったと思いますが
物事の表面しか見られないクレーマーなんかより、mamekoさん&ぼんた母子の姿に癒されてた人のほうが何倍もいた事を
どうぞ覚えておいてくださいね。

どうぞ、これ以上ご自分を責めず。
また可愛いぼんたくんの姿を見れる日を楽しみにしています!
Posted by ななし at 2009年11月10日 20:06
●ななしさん
本当にありがとうございます。

いろんな意味でぼんたが愛されていたこと。
毎日、「みんなぼんたのこと大好きなんだって」って伝えてます。

きっとぼんたは生きていてよかったと思ってると思います。
ブログを更新していない間も、ぼんたの面白かわいい行動があったりします。
もう少し時間は必要ですが、ブログやりますので、
気が向いたときにでもコメント入れていただければと思います。(無理にではないですよ)
Posted by mameko at 2009年11月10日 23:19
最後にlucyさんへ

ぼんたのことを思ってのことであるとわかっています。
どうか気になさらずにいてください。

逆にブログをやめてしまってすいません。

世の中の動物たちがみな幸せになることを
私も祈っています。
Posted by mameko at 2009年11月11日 00:20
はじめまして。

こんにちは。

猫のブリーダーとペットショップを経営しております読者です。

マンチカンから検索し、可愛いお写真に興味を持ち
今日初めてあなた様のブログにお邪魔いたしまた。

早速読ませて頂こうとしたところ、ブログを閉鎖するとの事で残念です。

内容については拝見いたしました。

書き手というのは、多くの方に読まれているという責任のもと、常に神経を使っていなければなりませんね。

あなた様がどのような映像を載せたのかは存じませんが、たった一人にでも不愉快な思いをさせてしまったのならそれは、残念なことでしたね。

私は主人と結婚するまでは、総合病院で看護師として働いておりました。

救命センターや急性期の外科病棟に10年以上身を置いておりましたので、ペットショップやブリーダーさんの世界は全く知らない世界だと思っておりましたが、生き物はある意味人よりデリケートで、
治療や看護の甲斐なく、その命を看取らなければならないこともたくさんあると知りました。

お店を経営しているといろんなお客様がこられます。

何日も足を運び、やっとの決心で飼われていく方。

閉店間際に来られ「何でもいいから安い犬はいないか」と言われる方。

子犬や子猫を前に「こんな檻に閉じ込めて、虐待している」などと心ないことを平気でおっしゃる方。

飼っていかれたのちも、元気な成長ぶりをお写真とお手紙でご連絡くださる方。

こんなにも生き物にたいする人の見方・考え方が違うのかと思い知らされます。

私は今まで、人の命を救う仕事で生きて参りましたが、結婚してからは、生き物の命を売って生きております。

言葉だと、後者の方が印象は悪いですね。

ですが、少なくとも私どもはどんなに小さな命であっても蔑ろにすることはありません。

死産で生まれてくるBabyに人口呼吸と心臓マッサージを行うのは当たり前ですし、
未熟児で生まれたが故に母猫に育児放棄されたBabyには人同様に、人口保育を行います。

その間は寝る間も無いほどです。

ですがそのような事は、決してお客様がたには知れることはないのです。

私は思います。

どうか、このBabyたちが10年15年の寿命の中で大切に大切に家族の一員として生活させてくれるご主人と出会えることを。

長くなりましたが、
あなた様がどんなに愛情をもった飼い主様でも、
他人の方から見れば、
時としてほんの些細な出来事が
心ないととられてしまうということなのです。

日記を書くことが恐怖に思えるほど苦痛になってしまったことが、
私にはお気の毒で仕方ありません。

どうか元気を出して下さいね。






Posted by *キャットハウスCandy-Candya*のママ at 2009年11月18日 18:52
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